企業理念
対話と伴走で、
人と組織の可能性をひらく
対話と伴走で、人と組織の可能性をひらく
チア·プラスは、若手育成·定着支援を軸に、オンボーディング、若手社員育成、管理職支援を通じて、人と組織の成長を支援しています。
企業ごとの課題や現場の状況に寄り添い、実践と定着まで見据えた伴走型の社外人事パートナーとして関わります。
一人ひとりへの関わりを、組織の力へ。組織の成長を、地域·社会の活性化へ。その想いを胸に、現場での実践と定着につながる支援を行っていきます。
対話と伴走を通じて、一人ひとりの可能性を引き出し、若手が育ち、組織が育つ土台をつくる。
誰もが働きやすく、充実感を持って力を発揮できる職場が広がり、会社·地域·社会の活性化につながる未来。
理解を関わりの土台にする
背景·立場·想いを丁寧に聴き、相手を理解することを大切にします。
前進を生む対話を重ねる
相手の可能性が見える言葉を選び、次の一歩につながる対話を重ねます。
伴走し、変化の定着まで支える
研修を実施して終わりではなく、現場での実践·行動変容の定着まで見据えて支援します。
個の力を組織の力へつなげる
個人の成長をチームの力に、チームの力を組織の力につなげます。
成長を楽しむ風土を育てる
挑戦や工夫が自然に続く、安心感のある職場づくりを支援します。
社名に込めた想い
Cheer Plus (チア・プラス)という社名には、
「応援する」だけでなく、「成長につながる価値をプラスする」という意味を込めています。
チア・プラスは、関わる人の心が前を向く対話を大切にしながら、働きやすく充実感のある職場づくりを支援します。社名には、そんな願いと約束を込めています。
Cheer Plus(チア・プラス)は、関わる人の心が前を向く対話を大切にしながら、
若手育成・定着支援を軸に、オンボーディング支援、若手育成支援、管理職支援を通じて、
人と組織の成長に伴走する会社です。
研修を実施して終わるのではなく、現場での実践と変化の定着まで見据え、
企業ごとの課題や現場に寄り添いながら、働きやすく充実感のある職場づくりを支援します。
一人ひとりの変化を、チームの力へ。
組織の成長を、地域・社会の元気へ。
社名には、そんな願いと約束を込めています。
代表プロフィール

加藤 恵利子
Kato Eriko
株式会社チア・プラス代表取締役
働き方も価値観も変わり、“人が育つ”という前提が崩れています。
若手は「迷惑をかけたくない」から相談が遅れ、現場は「伝わらない」と疲弊する。
原因は能力ではなく、認知差と翻訳不全です。
社員教育とは“立ち上がれる土台”の設計をすること。
不安の言語化、相談の設計、小さな成功体験、心理的安全性――。
これらを仕組みとして現場に実装すれば、行動は定着し、離職は“芽”の段階で止まります。
チア・プラスは研修を売りません。“育つ文化”を設計します。
人が育つ会社は、必ず伸びる。貴社にも、その未来があります。
内定期~入社後の「早期離職を減らす」ことに特化し、定着・戦力化まで伴走します。
研修で終わらせず、現場で“続く行動”に落とし込む設計とフォローを行います。
・企業研修講師:15年以上
・大学キャリア教育:15年以上延べ6,000名以上を指導
・企業での研修・支援200社以上
・内定者フォロー(不安の言語化/動機づけ/入社準備/ビジネスマナー・コミュニケーション)
・新入社員の自走力(セルフリーダーシップ/報連相/仕事の進め方)
・OJT・メンタリング(関わり方の型づくり/指導の言語化)
・優先順位設計(行動定着・習慣化)
教育事業(広報・指導)→ 通信業界(接遇・販売研修)→ 就職支援事業(5年)→ 大学キャリア教育講師(15年)
採用~入社後のギャップを早期に捉え、本人と現場の両面から「育つ仕組み」に整える支援を行う。
国家資格キャリアコンサルタント/産業カウンセラー/キャリアトランプファシリテーター/ダイバーシティナビゲーター/秘書検定・サービス接遇検定1級
現場の“言語化”と心理障壁の可視化により、つまずきの原因を早期に特定。
本人・現場・上司の関わりを整え、定着につながる行動設計へ落とし込みます。
会社概要
| 社名 | 株式会社チア・プラス |
| 住所 | 名古屋市西区名駅2丁目27番8号 名古屋プライムセトラルタワー3F エキスパートオフィス |
| 代表者名 | 加藤 恵利子 |
| 設立日 | 2025年11月28日 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行 名古屋駅前支店 |
